外免切替
切替 準備チェックリスト
外国免許から日本免許への全手順と、各段階で用意するもの。チェックすると進捗は自動保存されます。
進捗はこの端末に保存されます
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①事前に資格を確認
外免切替の資格があるか、試験が必要かを先に確認します。
⚠️ 注意:「取得後3か月以上の滞在」は必須要件で、満たさないと申請できません。
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②書類をそろえる
最も差し戻されやすい段階。すべてそろえてから行きましょう。
💴 手数料:現地で手数料を支払います。支払い方法は場所により異なり(現金/カード/PayPay等のキャッシュレス)、現金のみの所もキャッシュレスのみの所もあるため、両方を用意しておくと安心です。
⚠️ 注意:自分で訳した翻訳文は受理されません。マイナンバー入りの住民票は取り直しが必要です。
⚠️ 注意:パスポートの証印・記録で「発給国での滞在期間」を証明しきれない場合、出入国記録・在職/在学証明・公共料金明細等の追加書類を求められることがあります(全員ではありません)。
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③予約する
多くの試験場は事前予約制で、登録住所に対応する場所しか使えません。
💡 ヒント:最初に予約するのは書類審査+知識確認(学科)です。技能確認(実技)は学科合格後に、現地で別の日を予約するのが一般的です。
⚠️ 注意:登録住所に対応する試験場のみで、近い所を選べません。人気会場(明石・鮫洲・二俣川)は混むので早めに。
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④書類審査+適性検査
当日はまず書類審査、その後に視力等の適性検査。
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⑤知識確認(学科)
○×形式50問30分、90%(45/50)で合格。免除国はこの段階を省略。
- 学科試験の合格後
以下は学科合格後に必要になる項目ですが、合格当日に技能試験を現地で予約するため、あらかじめ一緒に準備しておきましょう。
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⑥技能確認(技能試験)
試験場内の指定コースで実施。免除国はこの段階を省略。
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⑦交付手続き
合格後は当日に交付手続き。手数料の支払い・写真撮影を経て日本の免許証を受け取ります。
公的な公開手続(2025年10月改正後)に基づいて整理しています。必要書類・手数料・受付方法は都道府県で多少異なるため、最終的には居住地の運転免許試験場の案内をご確認ください。